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事業価値を高めたいなら! 業務効率クラウド解決セット
- Microsoft の Business Productivity Online Suite -

インターネット フル活用!
どこからでも同じ電子メールが見られる
− Exchange Online

Exchange Online を使う理由 その1
大企業が使う情報システムと同じ機能、同じ品質

Microsoft Exchange Online は、クラウド コンピューティング技術を利用した電子メールシステム に グループウェア機能を持たせたものです。
Exchange Online を使うことで、これまでの仕事のやり方が、知らず知らず変化してしまうほどの便利さ!
インターネット フル活用で、業務効率をアップして、事業価値を高めませんか?


クラウドの利点
  • どこからでも同じ電子メールが見られる
  • 大容量メールボックス 1ユーザーごとに 25GB
  • 人件費抑制−システム管理者不要
 
生産性向上
  • 仕事のし忘れを防げるアラート機能
  • 高機能ウェブメールでどこからでも同じ情報にアクセス可能
  • スマートフォン(高機能携帯電話)対応
 
セキュリティ対策
  • 大事なデータを持ち運ばずにネット経由で確認できる
  • データはネットを暗号化して送受信される
  • ウィルス・スパム対策込み、24時間システム監視体制
 
優れた安定性
  • 電子メールデータの自動バックアップ
  • 99.9%のシステム稼働率を保証、返金規定あり
  • 二重化されたデータセンターで地震にも備えている
 




Exchange Online を使う理由 その2
導入が簡単・短期間でできる

[動画]
Microsoft Online Service概要

導入まで最短わずか2日。
この2日間はほとんど待っている時間。自社ドメインの電子メールアドレスを使うために、DNSの変更をして待つだけです。
その間にアカウントを作成するといっても1時間程度で終わってしまうでしょう。

ビジネスを継ぎ目なく継続。
電子メールシステムの移行中はウェブメールを使うことで、滞りなく仕事が続けられます。
電子メールサーバーを移行した後、クライアントの電子メールソフトの移行に1週間かけても支障は出ません。
クライアントの電子メールソフトの移行に時間がかけられるということは、とても重要な意味があります。
一度に短時間で移行させるには、利用者ごとの緻密な計画が必要です。ただ、それには多くの時間がかかります。
走りながら変化する。時間をかけて移行できるから可能になります。

当社では、移行のための詳細な手順書を準備しています。是非、ご活用ください。





Exchange Online を使う理由その3
大企業と同じ コスト メリット

従業員が少ない企業ほどメリットが大きい

ここに1つの例を紹介します。
A社は従業員1,000名の企業です。電子メールシステムとして、もっともシェアの高い Exchange Server を購入し、自社運用することにしました。
初期投資と運用費合わせて5年でおよそ3,613万円です。これはかなり低く見積もっています。技術者は雇わず、トラブルは一切発生しないことを想定しています。

一方、B社は従業員10名の企業です。
電子メールシステムとして、クラウド コンピューティングである Exchange Online を導入することにしました。Exchange Server とほぼ同じ機能と品質です。
5年間の総費用は30万円です。それにも拘わらず、稼働率は99.5%。データ バックアップ、災害対策、技術サポート付きです。
従業員数をみれば、A社とは100倍の差がありますが、従業員1人あたりのコストは20%ほどメリットがあります。サービスの質も比較になりません。

このように、規模の小さな企業ほど有利に働くのがクラウド コンピューティングです。

単純にキャッシュアウトが小さいというだけではありません。情報システムの増強、バージョンアップなどの計画立案・実行といったわずらわしさからも解放されます。
これがクラウド コンピューティングが急速に普及している理由でもあります。

※A社の例は、サーバー・OS・Exchange Serverライセンス購入費用としておよそ313万円、電気代 毎月1万円、システム管理者は毎日2時間労働するとして月10万円として計算。




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